これまでのコンテンツ制作の問題点
「多様化したコンテンツ」
複雑化するコンテンツ技術にこれまでの制作会社で対応ができなくなってきており、出来ないことを「仕様」だという制作会社もあります。

「営業・担当者のスキル不足」
基本的に受け身が多く、スキル不足のまま毎回、各技術者に投げかけている為、仕様のズレや連絡ミスなど、多くの問題が発生し、結果工期が長引く。

「制作会社間の著作権問題」
制作物が各分野に亘る場合、イメージ画像などのデータの共有なども必要になります。 A制作会社で制作した画像をB制作会社で加工して使う場合など、データの流用ができず、B制作会社で作り直す必要もあり、余計なコストがかかる。
場合によっては個別契約を怠り機密情報が漏れることもあります。
近年ではコンテンツの制作を行う際、情報量もさることながら多様多種の情報にが飛び交っているためか、まず手法から決められる事が多々あります。 例えば、他社がFlashを使ったと聞いたので「Flashで作ろう」、インターネット広告が注目されれば「インターネットに広告を出そう」といったように。
重要なのは、それぞれのコンセプト等に対してなにが適切な手法かを見極めてから決めることです。

これからのコンテンツ制作の在り方

コンテンツの多様化は避けては通れません。
しかし、多くの制作会社は「デザイン」「システム」の2極化しており、水と油のような存在となっています。
当社では、これらが融合して初めてコンテンツとなると考えています。


解決策案

当社では、創業時より多様化したコンテンツ時代を予測し、幅広く、そして深くコンテンツ業務に携わってまいりました。
当社にお任せください。 コーディネートから制作まで承ります。


トータルソリューションコンテンツの特徴

まず、当初からプロダクツやコンセプトに関して理解を深めます。
貴社との打合せの中で生まれる、新しいアイデアや方向性なども検討材料にいれながら、内容を明確化し、情報発信するメディアの規格なども含めて内容を詰めていきます。
場合によっては、コンテンツを満たすために新しく"ハードウェア"を作っていくことも視野にいれます。

これまでの一方的な情報受け入れではなく、双方でより良いものを作り上げていきたいと考えております。


貴社のご予算に合わせてご対応いたします。

当社を選ぶメリット

「打合せ=内容の確認」だけではなく、ご提案も含めたブレインストーミングを行うことで、ご納得の上、より良いコンテンツを作り上げていきます。

トータルソリューションコンテンツは、結果的に時間短縮とコスト削減を行い、より良いコンテンツにしていくことをコンセプトとしています。